【くるり】第4話ロケ地撮影場所はどこ?光のアートはチームラボと特定!

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2024年4月からスタートした生見愛瑠(めるる)さんが主演をつとめるドラマ、くる恋こと、『くるり~誰が私と恋をした?』の第4話では緒方まこと(生見愛瑠)が年下の起業家の板垣律(宮世琉弥)と誕生日にデートをしていましたね。

その際、とても美しい光のアートの中で、鯉が泳いでいると言っていて、どんな様子か実際に体験してみたいですね。

この記事では『くるり~誰が私と恋をした?』の第4話のロケ地撮影場所についてご紹介します。

くるり~誰が私と恋をした?~全エピソード配信中

  • 指輪のショップのロケ地いついてはこちらか→リンク
  • 花屋フルールスタイルリコレクションのロケ地についてはこちらから→リンク
  • 第2話ロケ地のレストランやエンタメレジャー施設についてはこちらから→リンク
  • 第3話ロケ地のハンバーガーのカフェについてはこちらから→リンク
  • 第4話ロケ地の光のアートのロケ地についてはこちらから→リンク
  • 第5話のロケ地の伊豆の温泉についてはこちらから→リンク
  • 第6話ロケ地の学校やファミレスについてはこちらから→リンク

 

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光のアートはどこ?

『くるり~誰が私と恋をした?』の第4話で、緒方まこと(生見愛瑠)が年下の起業家の板垣律(宮世琉弥)がデートをした光のアートのロケ地撮影場所は、東京の豊洲にあるteamLabPlanets Tokyo(チームラボプラネッツ東京)です。

  • teamLabPlanets Tokyo(チームラボプラネッツ東京)
  • 所在地:東京都江東区豊洲6-1-16 teamLab Planets TOKYO
  • 会期:2018.7.07(土) – 2027年末
  • 休み:5月8日(水)、6月5日(水)、7月10日(水)、8月7日(水)

アクセスは?

teamLabPlanets Tokyo(チームラボプラネッツ東京)へのアクセスについてご紹介します。

3駅から行くことが出来るので、行きやすい駅を利用できますね。

  • 新豊洲駅より 徒歩1分(ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線)
  • 市場前駅、豊洲市場より徒歩5分(ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線)
  • 豊洲駅、ららぽーと豊洲より 徒歩10分(東京メトロ有楽町線)

teamLabPlanets Tokyoのチケット予約と金額は?

teamLabPlanets Tokyoのチケット代は、期間によって異なります。ご自身が行きたい日の金額を確認のうえ、購入したいですね。

チケット種類 7月21日まで (月〜金) 7月21日まで (土日祝、特別期間) 7月22日以降
大人 (18歳以上) 3,800円 4,200円 4,200円
中学生・高校生 2,800円 2,800円 2,800円
子ども (4歳~12歳) 1,500円 1,500円 1,500円
3歳以下 無料 無料 無料
障がい者割引 1,900円 2,100円 2,100円

※特別期間は、4月30日(火)から5月2日(木)までの期間に適用されます。

teamLabPlanets Tokyo(チームラボプラネッツ東京)の特徴は?

teamLab Planets Tokyo(チームラボプラネッツ東京)は、デジタルアートの世界において革新的な存在としてよく知られています。

東京の豊洲にあるこの施設は、単なる美術館ではなく、訪れる人々がアート作品と一体化し、五感を通じて体験することができる「体験型アート空間」として特別な位置を占めています。

チームラボプラネッツの最大の特徴は、「体を使った没入型」の展示です。来場者は裸足で展示空間を歩き、水や光、花などの自然の要素とデジタル技術が融合したアートに触れることができます。このような展示は、来場者にアート作品との境界を取り払い、自己と他者、そして世界との連続性を感じさせることを意図しているんです。

緒方まこと(生見愛瑠)が年下の起業家の板垣律(宮世琉弥)が水の中に入っているようでしたよね。あれは本当の水なのか気になりましたよね。

 

 

チームラボプラネッツの魅力は、その革新性にあります。伝統的な美術館やギャラリーでは、作品を遠くから眺めるのが一般的ですが、ここでは来場者自身が作品の一部となり、アートとの対話を楽しむことができます。例えば、水の中を歩く展示では、水面に映る光のアートと自分の体が一体となり、幻想的な世界に没入することができます。

また、チームラボプラネッツは、四季折々の自然をテーマにした展示も特徴的です。季節ごとに変わる展示は、自然の美しさと儚さをデジタルアートで表現しており、来場者に新鮮な驚きと感動を提供します。春には桜が舞い、夏には蛍が光り、秋には紅葉が色づき、冬には雪が降る…。これらの展示は、自然とテクノロジーの調和を見せてくれています。

さらに、チームラボプラネッツは、来場者がアート作品に直接触れることができる点でもユニークです。触れることで色が変わる花や、動きに反応して形を変える光のインスタレーションなど、インタラクティブな展示が多数あります。これにより、来場者はアート作品との物理的な対話を楽しむことができ、より深い感動を味わうことが可能です。

チームラボプラネッツのもう一つの魅力は、その社会的な意義です。アートを通じて科学やテクノロジー、自然との関係を再考し、持続可能な未来について考えるきっかけを提供しています。このようなアプローチは、特に現代社会において重要な意味を持ち、訪れる人々に新たな視点を与えています。

最後に、チームラボプラネッツは、その美しい展示だけでなく、来場者に快適な体験を提供するための配慮がされています。

例えば、ロッカーが無料で提供されているため、荷物を安心して預けることができます。また、展示の一部である水のエリアでは、濡れても大丈夫なようにタオルが用意されています。

タオルが用意されているのは嬉しいですね。

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まとめ

『くるり~誰が私と恋をした?』の第4話では緒方まこと(生見愛瑠)が年下の起業家の板垣律(宮世琉弥)と東京タワーを観たり、teamLab Planets Tokyo(チームラボプラネッツ東京)でデジタルアートを楽しんでいましたね。

ぜひ生見愛瑠)が年下の起業家の板垣律(宮世琉弥)と同じような体験したいですね。

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